「のっぽさん」のプロフィール


ぷちDXの管理人は、こんなヤツです。(笑

2007.09.17
とあるご縁から「ikuko」先生に似顔絵を描いていただきました。のっぽはこんな顔をしてます。目元がちょっと違うけどw




ハンドルネーム 「のっぽさん」 他にも「たーくん」を使用。
何故にそのHN? 実は身長が195cmあります。冗談でもネタでもなくホントです。
受信地&生息地 愛媛県松山市の東部。
東温市(旧重信町)まで1kmを切っています。
生まれた日 1978年06月13日 (山田邦子や森口博子と同じ日です)
趣味 1:クルマ( ドライブや出張受信、あと峠道を(ry )
2:各種遠距離受信 (テレビ・ラジオ・短波放送など・・・。)
3:アマチュア無線 (HF〜1200MHzまで交信可能です。)
4:PC (16歳の時から使い始め、10年を超えました。パソコン通信が懐かしいです。)
性格 嫁曰く、「人当たりは優しそうだが、中身が激ヤバ!」・・・らしいです。(笑
ネット環境 NTT西日本 光プレミアム (ひかり電話も付いてます)
(無線LANで接続しているため、少々速度は遅いですが満足です)
成分分析 ここ最近、あちらこちらで見かける「成分分析」をやってみました。

まずは、「のっぽさん」から・・・。

のっぽさんの46%はやらしさで出来ています
のっぽさんの39%は濃硫酸で出来ています
のっぽさんの6%は理論で出来ています
のっぽさんの5%は言葉で出来ています
のっぽさんの4%はお菓子で出来ています

続いて、本名を分析してみます。

***の61%は愛で出来ています
***の23%は濃硫酸で出来ています
***の9%はミスリルで出来ています
***の5%は言葉で出来ています
***の2%は心の壁で出来ています

最後に、アマチュア無線のコールサインを分析してみます。

J*5***の90%は世の無常さで出来ています
J*5***の7%は濃硫酸で出来ています
J*5***の3%は心の壁で出来ています

どうやら、愛とやらしさに濃硫酸が混じり、世の無常さに嘆いてるようです・・・。

Petit-DXの受信環境
Petit-DXの受信地であるのっぽの家は、こんな環境で遠距離受信を行っています。

東 (岡山・香川方面) 南 (砥部・久万方面) 西 (大分・北九州・山口方面)
北 (広島方面) 北西 (広島本局向け)

見ての通り、西方面以外は全て山に囲まれており、広島方面にある山は200m離れてません。
なので、広島局を受信するのは絶望的であり(出来ても音声のみとか。)諦めざるを得ません。

のっぽさんの愛用マシンの紹介

いつも使っているマシン、旧マシンなどを紹介します。

CASIO製の温度・湿度計付きの電波時計。正確な時間が知れます。

ちなみに、のっぽの部屋は夏場は平気でこの温度まで上がります。
熱中症対策は万全でないと公休日は辛いですww

パソコン工房オリジナル(?) Amphis BTO
今現用のメインマシン。これでPetit-DXを作成しています。
主なスペックは以下の通りです。
CPU Intel Core i7 2600 3.4-3.7GHz (4コア8スレッド)
メモリ DDR3 1333 4GB×2 (計8GB)
HDD1 Western Digital WD5000AAKX-001CA0 (500GB)
HDD2 Western Digital WD1600JS-22NCB1 (160GB)
HDD3 BUFFALO External HDD (2000GB)
DVD-RW1 HL-DT-ST DVDRAM GH24NS70
DVD-RW2 PIONEER DVD-RW DVR-112L
プリンター Canon PIXUS 900PD
スキャナ Canon CanoScan 8400F
キーボード Microsoft Wireless Laser Keyboard 6000 V2.0
マウス Microsoft Wireless Laser Mouse 6000
OS Microsoft Windows7 Home Premium SP1
作成ソフト IBM ホームページビルダーV9

スペックは日常で使用する分にはオーバースペックですが、どうしても妥協したくなかったのでi7搭載PCにしました。
その代償として、今まで使ってきた機材関係がWindows7に対応していないのでほとんど使えなくなりました。
まぁ、動画のエンコードの時間が以前使ってたPCよりも数倍早くなりましたので大変満足しています。



その昔に使っていたPCたち。
パソコン工房オリジナル(?) Lesance DT

 PC買い替えに伴い、同僚の先輩宅へ嫁ぎました。

 主なスペックは以下の通りです。

CPU Intel Pentium Dual-core E2140 @1.6GHz
メモリ DDR2 PC533 1024MB
外付けFDD Buffalo FD-USB (3モード対応)
HDD1 WDC WD1600JS-22NCB1 (160GB)
HDD2 Maxtor 6B080P0 (80GB
HDD3 USB-HS WDC WD1600AB-00D (USB接続外付け160GB)
CD-RW MATSHITA CW-8571(CCCDリッピング用)
DVD-RW1 HL-DT-ST DVD-RAM GSA-H44N
DVD-RW2 Pioneer DVD-RW DVR-112L(USB外付け Buffalo製)
1SEG TUNER Buffalo DH-ONE/U2 (USB接続ワンセグチューナー)
プリンター Canon PIXUS 900PD
スキャナ Canon CanoScan 8400F
デジカメ1 SONY DSC-F77A
デジカメ2 Canon EOS Kiss Digital (一眼レフデジカメ)
キーボード Microsoft Wireless Laser Keyboard 6000 V2.0
マウス Microsoft Wireless Laser Mouse 6000
OS Microsoft WindowsXP Home Edition 2002
作成ソフト IBM ホームページビルダーV9

自作型 PC/AT互換機 2001年製 (嫁さんのお下がり・・・)

ぷちDX立ち上げ時に使用していたマシンです。
6年ほど使っていたのですが、熱暴走で故障しました。
CPU Intel Pentium4 1.5GHz
メモリ PC100 256MB
外付けFDD Buffalo FD-USB (3モード対応)
HDD1 Maxtor 6B080P0 (80GB
HDD2 WDC WD600AB-00BVA0 (60GB)
CD-RW SONY CRX175E
DVD-RW TOSHIBA SD-R5112
OS Microsoft WindowsXP Home Edition 2002
作成ソフト IBM ホームページビルダーV9

何故か外付けFDDが付いていますが、理由は2つあります。

1 : PC-98x1用の1.25MBフォーマットのフロッピーが内臓FDDでは読み書きできず、データのやり取りが出来ない。
2:内臓FDDが故障して使用不可になり、3モード対応FDDは外付けFDDと同じ値段なので買い換える気が起こらない。

今となってはスペック的にもかな〜り劣ってしまいますが、XPを動かす分にはとりあえず大丈夫そうです。


過去の資産を受け継ぐマシンたち。

NEC PC-9821Xa13/W12

1999年に近所の粗大ごみ置き場で寂しく放置されていたのを捕獲。
フロントパネルが取れちゃってますが、ちゃんと動く98マシンです。

主なスペックは以下の通り。
CPU Intel Pentium 133MHz
メモリ SIMM 128MB
HDD1 Quantum TM 1.2GB
(Windows95専用)
HDD2 WDC 型番不明 850MB (Windows3.1・MS-DOS6.2専用
HDD3 WDC 型番不明 1000MB
(MS-DOS等 データ汎用)
CD-ROM MATSHITA CR-583
FM音源 NEC PC-9801-86 (通称86音源)

このマシンは物理的にHDDを3台搭載するのは不可能です。
ですので、プライマリHDDをフロントパネルの穴が開いてるところへ移動し、繋ぎかえれるようにしてます。
最初についていたCD-ROMが故障したので、友人のKAZ君にジャンクCD-ROMを頂きました。

NEC PC-9801 NX/C改

職場の同僚の方が要らないというので頂きました。
当初のスペックが低かったので、いろいろと手を入れました。

主なスペックは以下の通り。
CPU Intel i486SX(J) 20MHz
メモリ 内蔵1.6MB+8MB
HDD IBM 型番不明 540MB
OS Microsoft MS-DOS Ver.6.2
Microsoft MS-Windows 3.1

最初頂いたときは、HDDは80MB・メモリは内蔵のみ・MS-DOS3.3というスペックでした。
これでは使い勝手が悪いので、某オクでHDDとメモリを調達し、手持ちのOSを入れました。
化石のようなマシンですが、文章を書く分にはXPよりも早く快適です。


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